ホーム 展覧会情報 展示予定 作家一覧 取扱情報 更新情報一覧 お問合せ
 加山哲也 新作 陶芸展   写真をクリックすると拡大画面でご覧になれます。
 
     
  鉄絵金彩鯉文盛皿
  鍬形虫文扁壺
鉄赤絵金銀彩尾長文盛皿  
鉄赤絵金彩牡丹文俎板皿・・・のびやかで生き生きとした花弁の表現が見所の作品です。  
鉄絵金銀彩龍文瓶・・・一度線彫りし、鉄釉薬を置くことで強い線が表現されます。龍はプラチナ泥を使うことで、より白い輝きを得られ、また変わらない色を保つことができます。 潮騒文深鉢
掻落し牡丹文大鉢・・・牡丹文は白く化粧掛けした見込みに表面を掻き落しながら描かれています。  
   
鉄絵銀彩桜花文四方皿 鉄絵金銀彩萩文手付四方皿・・・ 流水に映える月、萩の茂る岸辺が表され、手付きが更に広がる空間を感じさせます。
竹林文瓶・・・ 濃淡で表される竹は奥行きやしめった空気を感じさせ、鉄釉で描かれた上部の葉の重なりは、生き生きと茂る竹林を連想させます。