青砥昭彦 日本画展  
  平成19年3月15日(木)〜3月25日(日)  
  午前10時30分〜午後6時30分 火曜定休  
  作家在廊日:3/17(土)・18(日)・21(水)・24(土)・25(日)  
 
1956年 
1983年
1987年 
1993年 

1995年 


 
千葉県に生まれる
春季創画展出品
東京芸術大学大学院美術研究科修了
福島県熱塩加納村(現喜多方市熱塩加納町)に日本画家、染色作家と共に「工房ゆずりは」を開く
臥龍桜日本画大賞展出品
(岐阜県立美術館・愛知県立美術館)
他、個展・グループ展など多数 現在無所属、工房ゆずりは主宰、個展を中心に活動

「私にとって作品を創ると言う事は自分の居場所を創ると言う事にも似ています。
私の居場所は・・・太古より流れる自然界の時間、空間をテーマに制作しています。
人の作り出した一時的な時間や物に支配されず永々と続く輪廻の中に人も動物、植物も、

そして、山や空気も存在しその融合体の中で成り立った世界を表現したい、居場所にしたいと思っています。…青砥昭修」

 
 
『福寿草』 茶掛
 
作品展の様子
 
 
 
 
展示作品 artwork
 
 
  『牡丹』 F10 (部分拡大)
 
  『風景色(春)』 F20
 
  『春芳』 P4
 
  『雀の親子』 F8
  他額装約20点、掛軸数点 展示中
 
 
 
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